講義メモ 前半

・オリエンテーション
・Unity C# 最初の一歩

p.21 Unityを起動する

・スタートボタン→すべてのアプリ→Uにある「Unity HUB」

p.23 プロジェクトを作成する

・「新しいプロジェクト」「2D コア」
・プロジェクト名を「ローマ字の苗字」に続けて1022(月日)に
・(スクロールアップして)保存場所を「ドキュメント」に
・「プロジェクトを作成」
※「Unity」 Editor Update Check」が表示されたら「Skip new version」を
※ 画面レイアウトがテキストと異なったら「Window」「Layouts」「Default」

p.24 シーンにゲームオブジェクトを追加する

・テキストでは「① Createをクリック」とあるが、左上の「+」をクリックし「Create Empty」
・「GameObject」がHierarchyに追加される
・右側のInspectorに「GameObject」が表示されていなければ、Hierarchyの「GameObject」をクリック

p.25 ゲームオブジェクトにスクリプトのコンポーネントを追加する

・「Add Component」「New Script」
・Nameを「Chap1_4_1」に変更し「Create and Add」
・右側のInspectorに「Chap1_4_1(Script)」が、中央下のAssetsに「Chap1_4_1」があるのを確認
 ※ テキスト(旧Unity)では「C#」アイコンだったが「#」アイコンに変わっている

p.27 スクリプトを編集する

・右側のInspectorの「Chap1_4_1(Script)」の「:」(実際は…の縦)「Edit Script」
 ※ テキスト(旧Unity)では歯車アイコンだったが3点アイコンに変わっている
・なお、中央下のAssetsの「#」アイコンをダブルクリックしても同じ動作になるので、スクリプト数が増えてきたら、
 この方がわかりやすい
・(テキストでは9行目だが)10行目に「Debug.Log("ハロー!");」と入力

p.30 スクリプトを実行しよう

・テキストでは「[ctrl]+[s]キーを押して」とあるが正しくはCtrlキーを押しながら[s]キー。
 または「ファイル」「Assets\Chap1_4_1.csの保存」。
 ※ 講座前半では1プログラム1ファイルなので上記でOkだが、後半では複数ファイルになるので、
 保存ミスを避けるために「ファイル」「すべて保存」または、CtrlキーとShiftキーを押しながら[s]キーを推奨
 ※ エディタタブのファイル名末尾に「*」が表示されているのは未保存を示す
・Unityに戻って中央上の「△の右向き」のプレイボタンをクリックすると動作する
・左下のConsoleを開くと、実行結果として[時:分:秒]と「ハロー!」が表示されている
・実行結果を確認したら(Unity側ではプログラムを止めないので)「△の右向き」のプレイボタンを再度クリックして停止すること
 ※ 動作したままだとスクリプトの再実行ができない

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